ドキュメント
登録から最初のトークンまで、 3 ステップ。
Brievio は OpenAI のワイヤープロトコルに準拠しています。すでに OpenAI SDK を使っているなら、移行は base_url を 1 つ変えるだけ — そしてその先にいるのは、一次プロバイダー直送の本物のモデルです。
最初のコール
SDK を Brievio に向けるだけ。
OpenAI Python SDK はそのまま動きます。base_url を https://api.brievio.com/v1 にし、/app/keys のキーを設定すれば、既存の chat / image / embedding のコードが本物のモデルに対して動き続けます。
from openai import OpenAI
client = OpenAI(
api_key="sk-brievio-...",
base_url="https://api.brievio.com/v1",
)
resp = client.chat.completions.create(
model="gemini-2-5-flash",
messages=[{"role": "user", "content": "Hello, Brievio"}],
)
print(resp.choices[0].message.content)リファレンス
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